三国志覇道

タケの三国志覇道 編成【UR張飛の活用のコツ】

こんばんは!UR張飛の活用方法について話します。張飛は戦法・技能・ステが優秀で、初期のURなので、皆さんも★重なってるでしょうし、使いやすい武将です。

まずいいところから!

三国志覇道 編成 【UR張飛のいいところ】

技能『燕人Ⅱ』の開幕戦法発動!

名宝が必要となりますが、瓢箪装備で14秒、さらに虎マント装備で12秒で開幕戦法発動が可能です!

20秒戦法主将時代から、さらにそれに敏活のせのせ時代ですから、特に駐屯防衛には非常に有利な技能といえます。

戦法『万人敵』戦法速度低下デバフ

3方向に戦法速度低下デバフ10〜30%をばらまきます。相手の出足をくじき、こちらの戦法を早く当てるのに非常に有利になります。

戦法を止めるわけではないので、早めに当てて戦法速度低下させた方がよいですね。許せるなら虎マントも装備させたいところです。

あと、テキストヘルプ「変化の発生」に記載されているデバフのかかる確率が、相手との知力の差によって変化するので、極端な知力不足にならないように知力の調整も大事です。

三国志覇道 編成【張飛の弱点】

知力が低く知力攻撃にすこぶる弱い

よく周瑜に焼かれます。こんがりと。後は、前述した「変化の発生」の確率劣勢で相手にデバフをかけにくくなります。

知力の補填は必要です。具体的には副将にUR姜維、補佐に張遼・郭嘉など配置して、さらに知力装備を優先してつけるなどなど。

同兵科の副将候補が少ない

蜀の脳筋歩兵が少ないんですね。姜維と周倉と鮑三娘くらい。特に姜維は諸葛亮部隊に欠かせない存在なのでなかなか引っ張ってこれません。

蜀の優秀な騎兵科武将でもよいですが、選べない感は否めません。

三国志覇道 編成【UR張飛の役割】

UR張飛主将はやはり対部隊戦。無人対物編成では必要はないです。使う戦闘イメージは、

  1. 張飛で戦法速度低下
  2. 諸葛亮の同士討や馬超の畏怖を相手より先に打つ
  3. 相手が戦法打つ前に、残りの部隊が戦法を打つ

こちらの部隊の戦法を相手より先に打たせたい場合、張飛は必須な主将といえますね。

特にいま駐屯劣勢の時代なので、張飛の先制パンチが相手のキー部隊に当たったら逆転の糸口になる場合があります。

三国志覇道 編成【UR張飛おすすめ編成】

  1. 主将:UR張飛③→副将:周倉①+UR姜維②
  2. 主将:UR張飛②→副将:周倉①+鮑三娘③
  3. 主将:UR張飛③→副将:馬騰①+UR姜維②

1.の編成は、姜維+周倉の攻撃上昇バフで味方バフのない開幕から連鎖すればいいダメージが出ます。

2.の鮑三娘は連鎖順が「遅い」なので、周倉・張飛のバフ効果を二倍にして戦法打つので割とダメが出ます。

3.の馬騰と姜維の横バフ副将コンビにすると、開幕一番、横バフを放つので、あとから脳筋20秒戦法部隊がいるなら効果的です。

つまりバフの発射台ですね。当てる候補は馬超や関羽などの蜀の騎兵科になるので、射程合わせが必要です。遠射や騎兵武装(突騎鞍、烏桓長槊)で調整。

あとは、劉備・趙雲などの蜀系騎兵科武将も相性が良いです。ただ兵力の低下に気をつけましょう。

補佐は知力の高い歩兵科武将がおすすめです。

最後に、張飛は使っている人が多く人気の武将ですね!最近はどうも虎マント着用率が高まっているようです。まず相手の壁に風穴を開ける特攻隊長というところでしょう!

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