三国志覇道

三国志覇道 編成【対物始めました『対物 精一杯』】

先行鯖の人強いですよね。特に城が固い。。駐屯殲滅編成の弱点は城飛ばし速度が遅い。攻城戦では飛ばし担当ですが、足引っ張ってる感が…

そこで、今まで対物は避けていたのですが…編成考えました。袁紹も黄月英も関銀屏もいませんが、現状の精一杯目指しました。

三国志覇道 編成【『対物 精一杯』】

サブ垢の城壁11000(自都市防御270)で検証しました。今まで使っていた『蒋琬含み』では48秒(遅すぎ)、新編成はナント!30秒!

サブ垢が弱すぎなのですが、飛ばしタイムは4割近く減少しました。使用感としては「この人城飛ばし早ー」と思うくらいにはなってます。

後から駐屯部隊も6部隊くらいなら、自部隊の被害あまりなく、馬超と劉備が始末してくれました。

完全駐屯では確実に全滅します。が、攻城戦などの無駐屯飛ばし、遅れて駐屯にはなかなかよい結果でした。

なんといっても、会心部隊が2部隊あると、連打が始まると敵都市に3000〜5000の表示がババババーっと連打して出て気持ちいいですね。

姜維部隊

主将:UR姜維→副将:UR諸葛亮+徐庶(ほんとは黄月英がいい徐庶は補佐にして)→補佐:UR郭嘉+UR司馬懿→防陣

敏活がⅣで虎マント着せます。これで20秒で発動(25秒戦法×敏活Ⅳ10%2.5秒分速度上昇=22.5秒-虎マント10%短縮2.5秒=20秒)。これで馬超と同タイミングで発動できます。

副将と補佐は、敏活重ね、知力ステアップを主に配置。黄月英がいれば副将に入れるのがベストでしょうね。。

劉備部隊

主将:UR劉備→副将:馬騰+周倉→補佐:UR孫策+UR関羽→弓陣+遠射鞍

劉備には方天画戟を装備で遅れてきた部隊殲滅をさせます。馬超兜も装備して投合Ⅳに。馬騰のバブで自身と後述する馬超部隊に横バフをかけ、周倉の強力な縦バフをかけ、通常会心攻撃を連打するイメージです。

太史慈部隊

主将:UR太史慈→副将:歩練師+UR甘寧→補佐:UR周瑜+厳顔(遠射)→歩陣(機動合わせ)

太史慈の攻撃速度上昇横バフ目的。甘寧は会心発生の後押し。歩練師はバフ効果延長(しかし効果があるのかはよくわかりませんが…)

弓兵科の太史慈は射程1.5で、メインアタッカーの遠射鞍をつけた劉備と馬超のバフが、太史慈部隊に吸収される恐れから遠射をつけました。

正直、太史慈部隊が一番難しいです。今後、改良の余地ありです。

馬超部隊

主将:UR馬超→副将:UR龐徳+UR趙雲→補佐:UR呂布+徐晃→弓陣

『蒋琬含み』編成と武将の変更ありませんが、装備は変えてます。劉備に方天画戟と馬超兜を取られてます。王様からの召し上げですね。

馬超には技能『雄烈』での通常攻撃+1方向、龐徳の戦法で+2方向あるので、遅れて駐屯殲滅にさしたる影響はなかったです。

夏侯惇部隊

主将:UR夏侯惇→副将:UR夏侯淵+UR董卓→補佐:鮑三娘+UR貂蝉→歩陣(機動合わせ)

夏侯惇は強力ですね。今後、魏系の歩兵科武将が増えてくればもっと使いやすくなるでしょう。持ってないですがUR張郃入れてもいいです。

夏侯惇に雌雄一対の剣を装備させ、投合Ⅱで董卓の連鎖率高めています。董卓が連鎖すれば一発ドカンでそこそこダメージでてました。補佐は董卓用に女性武将を配置。

夏侯淵は会心発生と威力の後押しです。上手く劉備と馬超にバフが当たればラッキーというところ。

孫堅部隊

主将:UR孫堅→副将:韓当+UR孫尚香→補佐:UR張飛+UR張遼→弓陣+藤甲(防御上昇と機動合わせ)

射程1.0なので壊滅しにくいように藤甲つけてます。補佐も脳筋歩兵で固め、孫尚香の弓腰姫でさらに固く。後から駐屯部隊対策です。

やはり孫堅は有能です。同種類のバフが重なった場合は足し算ですが、違う種類のバフが重なった場合は掛け算になるかららしいですね。

つまり、部隊攻撃が2000だったとして、攻撃上昇バフ50%を2回(別々の武将が出したバブ)吸収したとき、攻撃上昇は50%+50%=100%上昇(つまり×200%)部隊攻撃4000になります。

次に種類の違うバフの場合、同じく部隊攻撃が2000、攻撃上昇バフ50%と対物特効50%のとき、2000×攻撃上昇50%(つまり×150%)=3000となり、種類の違うバフは掛け算になるので、すでに上昇した部隊攻撃の3000×対物特効上昇50%(つまり×150%)で4500になります。

ややこしいですが、種類の違うバフを掛けた方が与ダメが上がる。上記の計算の4000と4500の差500が上がった与ダメになるということです。

すみません。話が大きくそれました。戻します。

副将の韓当は、縦バフが素晴らしいので配置しています。そのおかげもあって、劉備と馬超に遜色ない与ダメを出すアタッカーでもあります。

三国志覇道 編成【バフコントロール】

次にバフのコントロール。安定した飛ばし成果を出すためはにこれは必要です。3つあります。

射程のコントロール

バフは近い部隊にかかるのが基本です。メインアタッカーにバフを集中させたいので、射程のコントロールが必要です。

メインアタッカーの射程1.5の劉備と馬超にバフを集めたいわけなので、画像のようなイメージで各部隊の射程を調整しています。

例えば、孫堅の横バフは、まず一番射程が近い姜維にかかります。次に射程の近い劉備か馬超のどちらかにかかります。

こんな風にコントロールするんですね。こりゃ大変。ランダムにばらける仕様にもなってるので、100%コントロールはできませんが、何十何百とする飛ばしの効率を上げるためには必要な作業です。

戦法発動のコントロール

次に戦法発動のコントロール。これも大事です。今回の編成では馬超が20秒戦法で横バフ無しで攻撃してしまう問題があるので調整が必要です。

そこで、姜維部隊を敏活Ⅳ+虎マントで20秒発動させます。これで横バフ無しで攻撃する確率が減ります。

その他の武将は25秒くらいで戦法発動させられればよいです。会心通常攻撃が主攻撃なので、少し遅れて横バフは発動でもバフが乗った攻撃ができます。

一発ドカンの方が戦法発動コントロールはシビアになりますね。会心通常攻撃はそのあたりは簡単でした。

機動のコントロール

部隊機動のコントロールも必要です。筆者的には機動合わせは必須です。戦法発動コントロールが効かなくなりますので。

機動の数値は5以内くらいにおさめられればベストですね。筆者はめんどくさがりなので、機動合わせするくらいなら機動合わせて一括出陣です。その方が安定的に結果出ますしね。

対物編成はなかなか面白いですね〜。今回、会心部隊を増やしたのがよかったのかもしれません。

劉備の対物会心編成はよく見ますが、無駐屯対物編成に入った馬超はあまり見ない気がします。馬超もありだと思いますよ!

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